子育て

ドリーミーサンドでお手軽に砂場遊びができた

 

SeikinTVのSEIKINさんが、同商品で動画をアップしていたのは2015年4月。
4年遅れですよ(笑)

我が家にとって需要がなかった「ドリーミーサンド」、砂場遊びをしたがる三女のためにお買い上げ。
西松屋のお値引き品でした。
室内で散らかるのはイヤなので、バルコニーで使ってみましたよ(´∀`∩

室内で砂場遊びができるドリーミーサンド

遊ぶために用意したもの

  • ドリーミーサンド
  • 持ち運びできる園芸シート

 

ドリーミーサンドはセット商品なのでそれだけで遊べますよ。
園芸シートはSeriaにて、購入した理由はあとから2つほど出てきます。

ドリーミーサンドのセット内容

  • ドリーミーサンド(砂)
  • スコップ×1つ
  • 押し型×6つ
  • 専用シート(下に敷くもの)
  • 砂を片づける袋

 

三女に遊んでもらった時の様子

園芸シートを選んだ理由その1。
園芸シートを使うと壁ができるので、砂が外にこぼれるのを防げます。

せっかくなので動画も撮ってみた

左側から三女、途中右側から長女の手が出てきます。
「砂がどんなふうに動くか入ってた方が動画っぽいでしょ?」という、動画慣れした現代っ子の意見が反映されています。

お片付け方法

ドリーミーサンドはセットに入っていた袋に入れてチャック。
スコップと押し型もまとめて真ん中に入れます。

で、こうする。
四隅についている紐部分を寄せてまとめることで、S字フックなどで吊るしておけます。

園芸シートを選んだ理由その2です。

最後にまとめ

私たちにとって、旧宅での生活は建物と同じくらい庭が大切で。
家庭菜園も、どろんこ遊びも、焼き肉も、お隣さんとの交流も、たくさんの思い出がそこに詰まっていました。

失ったものを数えても仕方ないけれど、ふと残念だなと思うもの。
悔しいから、「小さなバルコニーでも楽しめるんだぞ!」と言いたいだけかもしれません。ぷち農園、砂場遊び、シャボン玉、なんならバルコニーにレジャーシートを広げて焼きそばでも食べようかしら(笑)

新しい思い出は、これからいくらでも作れますよね。
三女が喜んで遊ぶ顔が見られたし、長女も私も案外と楽しんでしまったし、満足です♪

ABOUT ME
むっちー
三姉妹シングル母さん@北海道。 貝柱2年目(not 大黒柱、まだまだ頼りない世帯主) 直感で動くタイプのくせに、現実を見過ぎて足が止まるのはトシのせいか。 子どもたちは中学生・小学生・幼稚園児、毎日が体力勝負だけれど笑顔で楽しむスタイル。